幾何学デザインのモダン外構2026年1月16日ClientClient nameYear2026AuthorAuthor nameShare玄関へと続くアプローチは、斜めにカットされた独特のフォルムが目を引きます。この斜めのラインが、住宅全体にダイナミックな表情を与えています。駐車スペースには、土間コンクリートを幾何学的に区切りました。シンプルながら計算された配置が、上質な雰囲気を醸し出しています。玄関横の植栽スペースには、繊細な枝ぶりのシンボルツリーを配置。栗石を敷き詰めたスペースから、すっと伸びる緑が、無機質な空間にやわらかさを添えています。建築と外構全体が一体感のあるデザインとなりました。