
境界には、横格子のブラックフェンスを設置。程よい目隠し効果を持ちながら、圧迫感のない開放的な雰囲気を保ちます。
アプローチには栗石と植栽を配し、目地に人工芝を取り入れることで無機質な空間に柔らかな印象を与えます。

タイルデッキ前の広々としたスペースに人工芝を敷き詰めました。
人工芝にすることにより、天然芝と比較してメンテナンスの手間を抑えながら、一年中美しい緑を保つことができます。
お子様が裸足で駆けまわったり、ペットと遊んだり。気兼ねなく使える庭は暮らしに豊かな時間をもたらしてくれます。

広さを活かし機能性と心地よさを両立させたエクステリアデザイン。
庭で過ごす時間がより豊かになるエクステリア空間となりました。
